一般社団法人ビジネス機械・情報システム産業協会(JBMIA)は、5月22日、複写機・複合機の2017年第1四半期(2017年1月~3月)出荷実績を発表した。
台数ベースで、国内が16万8429台(前年同期比96.3%)、海外が101万6862台(同97.6%)、合計118万5291台(同97.4 %)だった。モノクロ複写機・複合機の国内外計の前年同期比は91.3%、カラーは同104.5%だった。
金額ベースでは、国内が742億3000万円(同99.1%)、海外が1647億7500万円(同97.0%)、合計2390億500万円(同97.6%)だった。
文具と事務機のポータルサイト・株式会社ニチマ:文具の業界はあなたのライフ&ワークスタイルを支えています。
ホーム > ニュース
ニュース
2017年05月24日
複写機・複合機は台数、金額共に減 2017年第1四半期出荷実績
[最近の記事一覧]
- 2026.01.11コクヨとベネッセコーポレーション 大人が学習を習慣化するための要因について分析
- 2026.01.09「TOKYO STATIONERY WEEK 2026」 2026年夏に開催決定
- 2026.01.093月19日開業 「有隣堂 BASEGATE横浜関内店」店舗名称、ブランドロゴを決定
- 2026.01.08デザインフィル 「MD PRODUCT」新ブランド初お披露目となる公式イベント開催
- 2026.01.08オカムラ 2026年1月開催の「メゾン・エ・オブジェ・パリ展」に出展協力




