呉竹(綿谷昌訓社長)は創業115周年を記念して、奈良市の本社正面玄関前にモニュメントを設置した。
115周年記念モニュメントは、国内、海外でも多くの作品を発表する彫刻家の高(※)濱英俊氏が制作。モニュメントのテーマは「current」で、同社で115年間、受け継がれてきた歴史と現在の呉竹を表現している。
このテーマが表す意味は、「培われた伝統の技」、「発展、伸長」、「支える力、再生する力」の3つで、モニュメントの3点のパーツで表現されている。
※はしごだか
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2017年10月23日






