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モノカラー誕生50周年で受賞枠拡大 MONOシリーズ総合陳列コンテスト

2019年05月24日

グランプリ賞金は通年の5倍の50万円に増額

リーフレット

 トンボ鉛筆(小川晃弘社長)は、7月1日~8月31日、「MONOシリーズ総合陳列コンテスト」を実施する。今年はモノカラー誕生50周年アニバーサリーイヤーにあたることから、通年より賞内容を充実させ、過去最大の規模で多数の文具店の参加を目指す。

 陳列コンテストは、文具店で、MONOシリーズ商品をテーマに独創的で品揃え豊かな陳列を実施してもらい、その内容を全国規模で競うコンペティション。実施期間中に2週間以上、同シリーズを店頭展開する店舗が参加条件。

 イベント性豊かな陳列コンテストを開催することで、文具専門店様は周辺顧客との関係性を深める一方、トンボ鉛筆はモノブランドの一層の強化を図る。

 今年は受賞枠を、通年より10賞増の全68賞に拡大させる(参加賞除く)。

 グランプリの賞金を通年の5倍の50万円(1店舗)に充実させ、賞金総額も増額する。

 準グランプリ(2店舗/7万円コース)、エッセンス賞(2店舗/5万円コース)、ブランド訴求賞(1店舗/5万円コース)、エリア特別賞(12店舗/3万円コース)、優秀賞(50店舗/1万円コース)。参加賞(お菓子詰め合わせ)。賞金はWebギフトカタログにより贈呈し、賞金総額は165万円(参加賞を除く)。

 今回は全国250店舗の参加を目指す。

 また、主に通信販売サイトを運営する事業者、またはWebサイトを持つ文具店を対象に「モノカラー誕生50周年記念Webコンテスト」を特設する。

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