一般社団法人ビジネス機械・情報システム産業協会(JBMIA)は5月13日、「21年複写機・複合機の第1四半期出荷実績」を発表し、金額ベースで前年同期比4.4%増の1867億24百万円だった。台数は11.7%増の99万304台。
国内金額が緊急事態宣言で3.7%減と落ち込んだのに対して、海外金額は8.4%増だった。
主力のカラー複写機・複合機計は7%増の1436億61百万円。国内は0.2%減の511億8百万円、海外が11.5%増の925億53百万円。モノクロ複写機・複合機計は3.5%減の430億63百万円。
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2021年05月14日




