キヤノンは、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の「ゴールドパートナー」(スチルカメラおよびデスクトップ・プリンター)として、各国の報道関係者の活動拠点となる「メインプレスセンター」に、プロフォトグラファー向けのフォトサービスセンターを開設し、世界中に配信される決定的瞬間などの撮影を後方から支えている。
多くのプロフォトグラファーに使用されたデジタル一眼レフカメラ「EOS-1D X Mark III」をはじめとする製品群と、きめ細かなサポートにより、東京2020オリンピック競技大会の各種競技で、プロフォトグラファーに使用されたキヤノンの報道用カメラの使用率は約55%と、トップシェアを達成した。
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2021年08月24日
キヤノンの報道用カメラがトップシェア 東京2020オリンピック競技大会
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