ビジネス機械・情報システム産業協会(JBMIA)は、8月31日、複写機・複合機の2021年第2四半期(21年4月~6月)出荷実績を発表した。
第2四半期の出荷実績は、金額ベースで1553億9300万円(前年同期比12.6%増)、台数ベースで90万5865台(前年同期比13.5%増)だった。
また国内外市場別では、国内は台数で105.6%、金額で102%。海外は台数で114.7%、金額で117.4%。前年が新型コロナの影響で落ち込んだことで、二ケタの伸びだった。
文具と事務機のポータルサイト・株式会社ニチマ:文具の業界はあなたのライフ&ワークスタイルを支えています。
ホーム > ニュース
ニュース
2021年09月05日
第2四半期出荷金額12.6%増 JBMIA 21年複写機・複合機
[最近の記事一覧]
- 2026.01.11コクヨとベネッセコーポレーション 大人が学習を習慣化するための要因について分析
- 2026.01.09「TOKYO STATIONERY WEEK 2026」 2026年夏に開催決定
- 2026.01.093月19日開業 「有隣堂 BASEGATE横浜関内店」店舗名称、ブランドロゴを決定
- 2026.01.08デザインフィル 「MD PRODUCT」新ブランド初お披露目となる公式イベント開催
- 2026.01.08オカムラ 2026年1月開催の「メゾン・エ・オブジェ・パリ展」に出展協力




