キヤノンマーケティングジャパン(キヤノンMJ)は、福岡運輸(福岡市)とともに、「DigitalWork Accelerator 電子取引管理サービス」 を活用したシステムを構築し、受領書の電子化による配送データの一元管理と配送業務の確認プロセスの自動化を実現した。
これにより福岡運輸は、年間約160万枚にのぼる受領書の電子化により年間約6000時間の業務を削減する。
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2024年04月25日
年間約6000時間の業務を削減 キヤノンMJ 物流業向けの業務自動化ソリューションで
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